アクアビューティ美容整形サイト アクアビューティ携帯サイト
アクアビューティ海外美容整形メインサイト
少しの勇気と決断で本当の自分自身を取り戻しませんか!?
性同一性障害情報サイトバナー
大阪本社
 無料通話 0120-92-9967
東京支社
 無料通話 0120-49-4139
MtF手術説明 FtM手術説明 アクアビューティ性転換手術説明 顔関係手術説明 体関係手術説明 アクアビューティ皮膚、脱毛、植毛関係手術説明 アクアビューティ歯科治療説明 ヤンヒー病院ホスピタルダイエット説明
 

アクアビューティ性転換手術説明

Mシンボル  性転換手術必要条件  Fシンボル
 

性転換手術を受けていただくには、必ず下記の要件をクリアしていただく必要がございます。
一般美容整形では必要ございません。



1) 少なくとも1年以上新しい性で生活の実績がある。
この条件については仕事等の都合で、新しい性での生活が困難な場合は、少なくとも現地でカウンセリング時には新しい性の容姿で受けていただく事が条件になります。特に女装経験が少ない方のための、女装やメイク等のアドバイスをアクアビューティの外部協力スタッフが行ないます。

2) 2年以上現在の性に違和感を持っている。
少なくとも2年以上性に違和感を持っているのはもちろんですが、一般的にGIDの場合は物心がついてから、あるいは思春期前後から違和感を感じている率が高いようです。当然違和感が無ければ手術を受ける必要もございません。

3) 少なくとも1年以上のホルモン療法を受けている。
新しい性を手に入れるため、少なくとも継続して1年以上ホルモン療法を継続する必要があります。アクアビューティが運営する別サイトAID PLAN に各地方でのホルモンや精神神経科の病院情報が掲載されています。それらの病院でご相談の上、正しくホルモン治療を受けて下さい。ホルモン治療を受けずに手術を行なうといわゆるノーホルモン状態になり、体の変調や重大な精神的な苦痛が生じる場合があります。 病院で手術を拒否されます。乳腺摘出の場合も半年以上のホルモン歴は要求されます。

4) 精神科医かセラピストの推薦が必要。
手術を行なうタイの各病院の医師に対し、国内の精神神経科の医師による英文の推薦状が必ず必要です。掛り付けの精神科でご相談の上推薦状のご相談をして下さい。 詳しくはアクアビューティまで直接お問い合わせ下さい。

5) 現在の生殖器に違和感を持っている。
当然現在の性に対する違和感を持たれているので手術を受けられるのであって、違和感が無いのに手術を受けられる方はいないと思います。

6) 精神科の病気では無い。
いわゆる精神疾患による変身願望や女装が趣味での手術は行なえません。GIDであっても他の重大な精神病がある場合は受けていただけません。GIDに起因する精神病の場合は性転換手術を受けると回復する場合も多々ございます。

7) HIV陰性である。
バンコク・プーケット病院PAI病院以外ではHIV陽性の場合は設備等の関係で手術をうけていただけません。バンコク・プーケット病院では過去多数のHIV陽性の方の受け入れを行なって良い結果が得られています。HIV検査はお近くの保健所で無料で受ける事ができます。ご自身とパートナーのために定期的に受ける事をお薦め致します。



上記基本条件がクリアされている場合には、問題なく手術を受けて頂けます。
下図のひな型は、手術お申し込み後に必要な方にはお渡し致します。

英文推薦状ひな型



■ MtF手術の場合
手術方法が大きく分けて2通りあります。
通常は反転法を行ないますが、どうしても皮膚が不足する場合はS字結腸を使用した手術方法になります。
この判定を行なうため、手術のお申し込み時には陰茎部分と陰嚢部分の鮮明なお写真を頂き、現地の医師による写真判定が必要です。
S字結腸法で申し込まれても、現地で診断の結果、反転法で行なえた例は多数ございます。
その場合は手術料金の差額は全額ご返金致します。



■ FtM手術で乳腺摘出手術は
通常は傷が目立たない乳輪からのアプローチになりますが、乳房が大きな場合(Cカップ以上)逆T字形状に切開しなければ摘出できない場合もございます。
Cカップ以上の方は、現地での変更を避けるため、乳房部分の鮮明なお写真が必要です。



■ 海外渡航なので
当然パスポートが必要です。
取得されていない方はお近くのパスポートセンターで取得して下さい。平均1週間程度で発行されます。
お申し込みの際にはアクアビューティまで、お顔の掲載されているページのコピーをファックスでご送信下さい。
飛行機の予約時には絶対にパスポートに記載している英文のお名前のスペルをお知らせ下さい。
1字でも間違っていると飛行機には搭乗できません。
あと、現地でお迎えに上がるスタッフがお客様を間違えないよう、お客様のスナップ程度の顔写真をメール添付でアクアビューティまでご送信下さい。



上記各項目が整っている場合は、お申し込みから最短 約1ヶ月程度で手術を受けていただけます。
条件が整わない場合はお気軽にアクアビューティまでご相談下さい。適切なアドバイスをいたします。



手術の注意事項! − 手術後の経過に付いて −
美容整形手術は決して魔法では有りません!正しい知識と認識を持って望んで下さい。



性転換手術(MtF)は外科的に男性器を切除し女性器を形成する手術で子供を作る事が不可能になる手術です。
(FtM)手術も子宮を切除し子供を生む事が絶対に不可能な体になる手術です!
一般の手術はやり直し可能なものが大半ですが、これらは元に戻る事が絶対に不可能な手術です。
手術後の生活の変化も含め十二分に、ご家族や友人、知人等とも話し合われ、ご決断下さい。
決断されたお客様については、各種書類取得のお手伝いから、ご出国、手術、入院、宿泊、ご出国、帰国後のアフターケアまでアクアビューティではお客さまの立場で迅速かつ安全確実に行ないます。
ご信頼の上ご安心してお任せ下さい。



手術前の注意事項
※ 手術を受けられる方は必ずアクアビューティまでアレルギー、既往症、使用薬品類、サプリメント、飲酒、喫煙等の情報をお知らせください。
※ 手術時の血栓症等のトラブルを少なくするため、また術後の経過をよくするために手術を受ける少なくとも2週間前には、ホルモン剤やサプリメント、ビタミン剤なども含めてあらゆる薬物の服用また飲酒や喫煙も絶対に中止して下さい。
※ 特に血管や神経を接続する微妙なマイクロサージェリ手術で、特に喫煙の影響で血管が細くなり手術が不能な場合や、血流不足による組織の壊死等の深刻な症状が出る場合があります。
※ 万が一それによる影響でトラブルが起きても病院やアクアビューティでは責任を負えない場合がございます。どうぞご注意下さい。
※ どうしても必要な薬品がある場合はお知らせ下さい、担当医師と相談の上対策をご連絡いたします。
※ 手術の8時間前までには飲食は止めて下さい。翌朝からの手術の場合は深夜12時頃から、到着日に手術の場合は機内食から止めて下さい。多少の水分は大丈夫です。
※ 手術前にはアテンダーを介し医師のカウンセリングの後各種検査、そして手術に入ります。手術の内容により局部麻酔と全身麻酔があります。
※ 性転換手術の場合は腸内の不要物を排出する腸内洗浄があり、その後全身麻酔による手術に入ります。



「すぐに回復します」「傷跡は残りません」「痛みはありません」という宣伝文句を日本の美容外科の宣伝でよく見かけますが、あれは嘘です!
普通の怪我の回復と同じ位時間はかかりますし、痛みや腫れも残ります。
これは日本の病院でもでもヤンヒー病院の手術でも同じです。
適切な手術と適切なケアで多少は早く回復する位だと思っていて間違いはありません。
また豊胸手術等で「日帰り手術が可能」といううたい文句もよく使われますが、国内のチェーン系の美容外科のほとんどは入院設備が無いのです。
重い手術で手術後にドレーン等で不要な廃液や血液を出来るだけ排出しなければ、手術後の仕上がりや回復に大きな差が出ます。
宣伝文句だけを鵜呑みにされず、実際の病院の中身やどの医師が手術行なうか迄を十分お調べの上、受けて下さい。
手術を受けられ帰国後すぐにお仕事の復帰される場合、特に外見が必要な職種の方は余裕を持ってスケジュールを立てて下さい。
もちろん他人から見れば違和感は無い場合が大半ですが、ご自身が新しい外見に馴染むまで時間が必要なケースは多々ございます。



手術後の回復状況

多数のお客さまを見ていますと一定の回復状態があります。

1) 手術直後の麻酔が切れた頃は麻酔の影響で吐き気を催したり、また一番腫れや痛みが強く(ちょっと大げさですが)絶望的な気分になります。*性転換手術を受けるためにホルモン等の薬物を中止すると精神的に不安定な状態になりがちな方は事前に不安な問題を解決して受けられる事をお勧め致します。

2) 翌日からは少しましになり、手術内容によりますが退院後は十分動ける様になります。この時期には出来るだけ軽く動かれた方が体が活性化して回復は早いそうです。(病気では無く外傷の様なものです。)

3) 滞在中医師の指定日に再検査や手術後のケアが入ります。それから帰国される頃(1〜2週間)までにはかなり回復します。帰国時には(お顔等の外見の手術の場合)ご自身では目立つかなと思われますが他人から見ると少し目立つ位です。

4) 帰国後からは意外にゆるやかな回復期になり、一時的には回復しないのではと思われる時期もある様ですが、決してそうでなく、回復がゆるやかなだけです。個人差や手術内容にもよりますが、最終的には3ヶ月はかかると思って下さい。手術内容によってはそれ以上かかる場合もあります。性転換手術や骨削り、フェイスリフト等の手術内容によっては半年あるいは1年程度腫れや神経が無感覚症状が続く場合もあります。これらは国内で受けられても海外で受けられても同じだけの期間はかかります。

注)特に傷跡の細菌による感染は傷跡を残す可能性がありますので、医師の指示に従って確実なケアをして下さい。帰国後のケアに付いてご不明な場合はご遠慮なくアクアビューティまでお問い合せ下さい。執刀医と緊密な連絡を取り適切なアドバイスをいたします。
その帰国後のケアが心配でためらわれている方も多いと思いますが、もし起こってもほとんどは通常の炎症か化膿です。それらは一般の外科病院で充分治療を受ける事が出来ます。ご不明の場合帰国後アクアビューティが詳しくご説明申し上げます。

それ以上の問題が起こった場合はアクアビューティプランの保証がございます。無料で渡航していただき、速やかに処置や再手術を受けていただく事ができます。


アクアビューティは、2002年に日本で(タイも含め)一番最初にタイ・バンコクでの手術コーディネータ会社としてスタートし、現在も最多の実績を誇ります。
最近お客様から国内での手術か海外での手術どちらで受けた方が良いか?
また「多数のアテンド会社が存在し、いったい何を基準に手術のアテンドを依頼すれば良いのかわからない」との疑問を多数いただくようになりました。
そこで国内手術、海外手術、各アテンダントのメリット・デメリットなどをわかりやすく比較出来るように表現しましたので、ご自身の世界でたった一つの大切なお体の手術を十分比較検討下さい。
性別適合手術の国内と海外との比較
 
国内での手術
タイでの手術
MtF手術

以前は主に埼玉医大が行なっていました。
その後に他の大学病院でも行なわれましたが、経験不足か良い成果が得られず、現在は正式におこなっている大学病院は埼玉医大病院と岡山大学病院だけで年間数例程度。
他は一部美容外科が手がけています。
優生保護法に抵触する恐れがある場合(ジェンダークリニックなどで診断が下りていない場合など)先に自己責任で睾丸摘出を求められることもあるようです。

歴史的に長い経験を持つ病院が多数存在して切磋琢磨して技術の向上に励んで独自の技術を誇る優秀な医師が多数います。
現在では世界で一番多数の手術を行なっている国として有名です。
欧米を始め世界中から多数の患者が手術を受けに来ています。
多数の医師が競い合い独自の技術が発展している。

メリット
1)長期休暇が取れない方は退院後の通院が可能(遠方ならホテル宿泊が必要)
2 )美容外科などでは外性器の形状は形成できるので、性交渉を望まない場合は手軽である。

3)国内なのでコミュニケーションが取りやすい。
4)技術や経験に関わらず安心感がある。
1)安定した技術で失敗例は殆どない。
2)神経や機能を重視して手術がおこなわれ回復後には、十分な性感は得られる。
3)皮膚が不足している場合でもS字結腸法がある。
4)膣内部の移植法も病院により二度に分かれる場合もある。
5)外観は高いレベルですが、仕上がりは患者の個人差(皮膚や体質)も大きい。
6)渡航や宿泊費用を含めても圧倒的に安い。(回復状態により観光も可能)
デメリット
1)膣内部に対しての皮膚移植は行なわない病院もあるようです。
2)神経の接続まで行われない場合が多く、性感を得られない場合が多い。
3)経験不足で失敗の可能性が高い。
4)料金が高い。
1)術後経過観察も含め3週間程度航期間が必要。
2)帰国後のトラブルは、業者により自己責任となることがある。
3)国内の医療機関で術後の処置を拒否されることもある。
*アクアビューティーでは必要に応じ術後ケアの病院の紹介もおこなっております。
どちらも一定の条件を満たせば戸籍変更は可能です。
FtM手術
以前は主に埼玉医大が行なっていましたが一時休止でしたが、現在は復活し手術を行っています。
他は岡山大学と一部の美容外科が乳腺摘出と子宮、卵巣摘出までは行なっています。
大学病院で乳腺摘出を行い、組織が壊死し裁判で賠償金の支払い命令の判決が出たので、現在は積極的に取り組む事はない。
最近は美容外科が乳腺摘出、不況、少子化の影響で産科、婦人科でも子宮、卵巣摘出手術を行ないだす動きもあるが、絶対的な経験不足、ノウハウの不足で、行なえても仕上がりには期待しない方が良い。
歴史的に豊富な経験を持つ病院や医師が多数存在します。
医師のモチベーションは非常に高い。
独自技術を多数の医師や医師が競っています。
メリット

1)長期休暇が取れない方は退院後の通院が可能(遠方ならホテル宿泊が必要)
2)国内なのでコミュニケーションが取りやすい。
3)技術や経験に関わらず安心感がある。

1)安定した技術で失敗例は殆どない。
2)神経や機能を重視して手術がおこなわれ回復後には、十分な性感は得られる。
3)乳腺摘出の乳綸からのアプローチは歴史があり壊死例は過去に無い。
4)子宮、卵巣摘出の場合、開腹手術でも非常に綺麗な縫合になり傷跡は殆ど目立たない。
5)陰茎形成は病院により多様な方法を選べる。
6)陰茎形成を受ければ十分な性感を得られる。
7)当然立位での排尿は問題なく行なえる。
8)渡航や宿泊費用を含めても圧倒的に安い。(回復状態により観光も可能)
デメリット
1)手術内容により傷跡が目立つ場合が多い。
2)乳腺摘出で組織の壊死例は一定の比率で出現する。
3)子宮卵巣摘出時に大きな切開痕が残る場合が多い。
4)現在陰茎形成を行なえる病院はない。(ミニペニスは可能?)
5)料金は高額で、仕上がりが悪い場合でも修正料金を求められる事も多い。
1)術後経過観察も含め長期の度航期間が必要。
2)帰国後のトラブルは、業者により自己責任となることがある。
3)陰茎形成などでは、国内の医療機関は経験不足で処置が不可能です。
*アクアビューティーでは無料保障で速やかな再渡航での処置を手配いたします。
一部の大学病院では、自病院での手術を強く勧め海外での手術に対し推薦状を書かないところが見受けられます。
その場合でもご心配は無用です。弊社の懇意にしています病院をご紹介しスムースにご希望の戸籍変更まで全てサポート致します。
海外での手術でも戸籍変更も含め、あらゆる面で得られる結果は同じで、不利益は全くございません。
どうぞご安心ください。
ご来社頂けますと、その辺りのご不安な問題をわかり易くご説明致します。